

近年の研究で大豆から抽出されるα-GPCが国際的に注目されています。α-GPCはホルモンではなく、母乳にも含まれている体に必要な生体栄養成分で、長期間のご使用や医薬品との併用も可能ですので安心です。
私も愛用していますが、中高年でもα-GPCを摂取すれば、健康増進や美容効果が期待できます。親子で試されたらいかがでしょうか?
安全性が高い成分です。このカプセルが飲みこめれば年齢は1歳からでもお勧めします。温めるとすぐ溶けますので何かに混ぜてもいいでしょう。

私たちの体を健康に維持するために多種のホルモンが体内で働いてくれていますが身長が伸びることも含め、成長には脳下垂体から分泌される成長ホルモンが重要な働きをしています。このホルモンは生涯にわたって分泌しますが、思春期後期までの期間に特に多く分泌し、その後は急速に減少して30歳〜50歳代で思春期の半分に、60歳で30%に減少します。
成長ホルモンは体の全ての組織を新生・維持する中心的なホルモンです。


オーストラリアのシドニー大学及びキャンベラにあるオーストラリアン国立大学で2万人のオーストラリア人ボランティアを対象とした研究調査では、収入に対する身長及び体重のデータを収集しました。その結果、身長の高い男性は平均身長の仲間と比較し、収入の多いことが確認されました。これは、社会的ステータスの意識の違いが影響しているのではと、科学者たちは考えています。「身長が高い者程収入が多く、これは特に男性に顕著である。例えば、平均身長177.8センチに対し、身長が182.8センチの場合、年間収入が1.5パーセント又は年間約950豪ドル(約6万2千円)の所得差が生じることになる。身長がもう5センチ高ければ、更にもう1年分の所得差が生じることになる。」とオーストラリアン国立大学エコノミストのアンドリュー・レイ氏は語りました。
「一方、女性の場合、男性の調査結果と比較した場合、統計的に明らかな結果とまでは言えない数字となっている」とも同氏は語っています。いずれにしても、研究者の多くは平均身長よりも数センチ背が高いという実用面よりも、他の人々を見下ろすことの出来るだけの身長だと、それだけで社会的ステータスが上がることが収入格差に影響していると考えているのです。「例えば、靴屋では、長身だとハシゴ無しで棚の上まで手が届いたり、工事現場では、スリムな労働者の方が建物内を迅速に動き回ったりすることができる。このような出来事がステータスを上げ、しいては、身長の高い者の方が尊敬を集めやすいことがより多くの収入を得ることに繋がっていると考えられる。ある意味では差別とも言える-過去の労働市場においては、身長の低い者は女性又は少数民族同様の差別扱いを受けていたことに通じるのでは」これらの要素で身長差と収入格差の関係をある程度説明できるのではとレイ博士は語っています。

13歳の男の子の孫に飲ませています。遺伝的に身長が低いので娘たちの食事にも気を配ってきましたが、やはり甥たちも低く悩みの種でした。ところがアルファGPCを2年飲ませたところ1年目で8cm、2年目には10cmと通算18cmも伸びました。今後もしばらく続けさせたいと思っています。
神奈川県 K・K様
12歳の息子に飲ませています。成長期に重なったためか今年のGW明けからメキメキと15cm伸びました。成長痛の関節の痛みも和らいだようです。
神奈川県 M・E様
14歳の息子に飲ませています。1ヶ月で身長は1cmほど伸びました。これはダイエット効果もあるようで今までと同じように食べても太らなくなりました。
福島県 S・N様
16歳の息子が飲んでおります。飲み始めてからの1年間は、ほぼ毎月1cm近く身長が伸び、とても喜んでいます。その後少し伸び率はゆるやかになってきていますが、根気よく続けていきたいと思っています。
東京都 S・H様
中学2年生の娘が飲んでいます。生理が早かった為か身長の伸びも小学6年ぐらいから変化がなくあきらめていたのですが、わずかですが伸び、本人も喜んでいます。
広島県 K・E様
一年間で娘の身長が5年生から6年生にかけて、6cm伸びました。伸び率がとても増えたような気がとてもしています。この成長期に飲ませたことも効果があった要因かとも思っています。
神奈川県 S・J様



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