今の化粧水に満足していますか?
化粧品は顔につけるものにも関らず石油由来成分や、界面活性剤が使用されている物も多く、現代の女性は肌荒れの悩みが尽きないのです。Toccoは界面活性剤のみならず、防腐剤、着色料、香料、アルコール等肌のトラブルの原因になる物質を一切使うことなく、商品化に成功いたしました。本物の無添加成分表示商品です。
また、肌の潤いや透明感は角質層の保湿が最重要ポイント!!
皮膚の乾燥は肌老化の原因になります。
それを防ぐのがToccoエクストラEGFローションなのです。
エイジングケアが気になる方への完全無添加のEGF化粧水です。
こんな方にオススメ
●肌の弱い方
●アレルギー体質の方
●乾燥でお困りの方
●今の化粧水に満足していない方
Toccoこだわりの特徴
石油由来だけでなく、植物性であっても合成界面活性剤を使用しません。
界面活性剤は、表面張力を弱くして水と油のように普通だと混ざり合わない物を混ざり合わせる作用をするものです。
シャンプーや洗顔料、あるいは洗剤等に使うと冷水でもよく泡立ち、容易に汚れを乳化・分解する作用があり、とても便利です。その反面、化粧品に含まれる場合は、角質の隅々まで浸透して、肌のバリアー機能を崩壊してしまうという副作用があります。そのような成分は、たとえ植物由来のものであっても使用していません。
防腐剤は一切使用しません。
人間の体内は、弱アルカリ性です。人間の体は体内を弱アルカリに保つために皮膚から酸を体外に放出しているので、皮膚が酸性に保たれているのです。アルカリ性化粧水は皮膚を軟化させ、汗腺を広げ肌の汚れを放出し新陳代謝を促進します。
汗腺を広げて体内の酸を排出させることで、潤いが増し、健康な肌へと導きます。また、アルカリ溶液中ではバクテリアは死滅して繁殖できないため防腐剤が不要なのです。
全成分に表示している以外は成分の抽出溶媒であっても使用しません。
エキスの抽出に使用している溶媒等は、化粧水の全成分に表示する義務はありません。
そこにはアルコールや合成溶媒を使用している化粧品も多くあります。
私達の化粧水は表示されている全ての成分以外の物は一切含まれておりません。
本物の無添加成分表示商品です。
だからこそ敏感肌の人にお薦めです。
皮膚科でもアトピーの方の治療に使われるTocco エクストラEGFローションは、肌の弱い方に何回でも使って頂ける安心の成分で構成されている化粧水です。
女性には嬉しい、オールインワン化粧水!!
化粧水、乳液、ブライトニング、美容液、化粧下地…洗顔後、Tocco1本で5つのステップが完了!
肌の水分量が保たれて化粧崩れがなくなります。
Toccoは肌を活性化させ、水分を与えプリプリなお肌へと導いてくれます。
火傷の治療など、医療現場にも使用されている成分「EGF」配合
ToccoではEGFという肌の細胞を再生させるとして医療分野で使用されている成分を配合した化粧水。EGFも、中国製のものではなく、質の良いアメリカ製の物を使用しております。
EGF化粧水を塗布すると肌細胞を再生し若い頃の肌を導きます!そんな肌細胞を再生させるEGFに加えて、オーガニックにこだわった、純度にこだわった試薬レベルの原料のみを使用したEGF化粧水。
EGFとは
EGFとはアメリカの生物学者スタンレー・コーエン博士により発見された”上皮細胞増殖因子”のことで、火傷治療など、皮膚再生を必要とする医療分野で使用されています。
右側グラフはEGFを塗り、60日後の肌新生細胞の増加を表しています。
ヤケド跡もこんなにキレイに!
Tocco開発者の声
私たちの研究チームでは「肌のトラブル改善と美しい肌の保持」というコンセプトのもと実験を重ね、ようやく本商品にたどりつきました。
私たちは水と油を混ぜる独自の方法をあみだしたことにより、先に述べた界面活性剤のみならず防腐剤、着色料、香料等、肌のトラブルの原因になる物質を一切使うことなく、本製品をつくり上げることに成功しました。
肌のトラブルでお悩みの方々や、いつまでも美しい肌を保ちたい皆様に、安心してお使いいただける本製品をお薦めします。

早稲田大学並木研究室
並木 秀男 教授
早稲田大学教育・総合科学学術院生物学教授
大学院先進理工学研究科生命理工学専攻教授
ご使用方法
容器のポンプを押して、適量を目に入らないように直接顔に吹き付けるか、清潔な手のひらで受けて顔をパッティングするようになじませてお使いください。シワやシミ、乾燥が気になる部分は指先に吹き付けて二度塗りすることをおすすめします。
使用上のご注意
●防腐剤は入っていません。常温保存はできますが、開封後はお早めにご使用ください。
●いったん手に取った化粧水を容器の中に戻さないでください。
●乳幼児の手の届かない場所に保管してください。
●お肌に合わない時や異常があらわれた場合は使用を中止し、皮膚科専門医等にご相談されることをおすすめします。
●目に入らないように注意し、もし目に入ったときは直ちに流水で洗い流してください。